令和3年12月22日発行の編検ニュースに、編物検定3級で日本編物検定協会会長賞を受賞した増井咲良さん(小学6年)の受賞コメントが掲載されています。
咲良さんは独学で編物検定5級と4級に合格していましたが、3級受験の際に独学では難しいと思い、編物教室に通うことを決めたそうです。
最初は不安一杯でしたが、教室の講師や生徒さんたちがみんな明るく優しかったことで、当初の緊張は一気に吹き飛んだとのこと。
当教室の講師から技術を習得した咲良さんが、このような素晴らしい賞を受賞したことを誇りに思います。本当におめでとうございます!

